ひーさんの備忘録

 山とスキー

敗退!(越中駒ケ岳)

徐々にテンションが下って行った

5時過ぎに県道132号の通行止め規制地点につくと5台の車が止まっていた。
片四発電所まで入れないかと期待していたが約3キロも下流だった。
とりあえず行けるところまでと考えて出発したが、こんなこと👇もあり徐々にテンションが
下っていった。

   ・スキー靴で林道を歩いたため足先が痛い
   ・サングラスと時計を忘れた
   ・成谷山方向からのデブリでルートを見失いロスをしてしまった
   ・とても暑く汗が噴き出し、持ってきた水の量が心配になる
 
そして、北又谷に入り一つ目の堰堤下流を渡渉しようとするが雪解けの水量が多かった。
無理して渡ろうと思えば渡れないこともなさそうだが、この暑さでは帰りに増水しているかも
しれない。。。。と思いながら。。。
渡れるところを探していると、流れの中に落ちている鉄の橋を見つけた。 → 敗退!!
渡渉できるところを探しながら、敗退の理由を探していたように思った。。。

帰路、出会った人に「無理すれば渡渉できたかもしれなかった。。。」と言うと、「雪解け水
は冷たく落ちると1分程で死んでしまう。毎年人が死んでいる。渡らなくて正解」と言われた。

これで気持ちを入れ替えることができた。
東又谷~阿武木谷は三十数年前のイメージと全然違っていた。
今日は4月中旬の谷の様子も見れて、今後の山行に大いに役立つと思う。
また来よう!

山行日程 : 平成30年4月21日(土)
参加者達 : 単独
天候状況 : 晴れ
水平距離 : 15.3km
累積標高 : 約620m

05:13     規制地点出発
05:42     南又谷出合い
05:52     片貝第四発電所
07:06     片貝山荘
07:13     阿武木谷出合い
07:30     北又谷出合い
07:40     北又谷一つ目の堰堤 → 敗退!
08:10     阿武木谷偵察
10:16     規制地点出発

ルート地図 ← ここをクリック


DSC01401.jpg


DSC01402.jpg


DSC01404.jpg


DSC01403.jpg
片四

DSC01405.jpg


DSC01406.jpg
谷は険しい

DSC01407.jpg
雪崩で吹き飛ばされている

DSC01408.jpg


DSC01409.jpg


DSC01410.jpg


DSC01411.jpg
引きちぎられている

DSC01413.jpg


DSC01414.jpg


DSC01417.jpg
大明神山

DSC01419.jpg


DSC01420.jpg


DSC01421.jpg
北又谷一つ目の堰堤 直下流 渡るにはちょっと覚悟が必要

DSC01423.jpg
写真では簡単そうだが無理

DSC01422.jpg
無理

DSC01424.jpg
鉄橋が落ちていた

DSC01425.jpg
またいつか来れたらいいなー

DSC01426.jpg







  1. 2018/04/21(土) 13:34:33|
  2. 北アルプス
  3. | コメント:0

天狗原山~大倉沢

最高です!

酒井氏の「山スキールートガイド105」の表紙は、雨飾山に向かって大倉沢を滑る
スキーヤーの写真だ。
このルートは酒井氏のお薦めで、眺望も良くスキーに適した斜面が続くとても良い
ルートだった。
ただ、今年は積雪が多かった後に高温の日が続いたせいか、大倉沢下部は左右の
斜面からデブリが沢山出ていた。このことを考えると山スキーの時期の選択は大切
だと思った。

ルートガイドでは栃の樹亭からのアプローチになっているが、近年は山田旅館から
通行止めになっているようだ。
小谷温泉から歩き、栃の樹亭からスキーを履いて進むと、山の斜面からのデブリが
林道をふさぎ、しばらくデブリの上を歩くことになる。ガイドには”1055mを過ぎ
たあたりからブナタテ尾根に取つく”となっていたが、自分たちは1055mから谷に
入ったため歩き難かった。

尾根に出てからは、ガイドの通り複雑な地形が続きルートを間違えないよう慎重
に進んだ。
地図上1741mの地点では向かって左側の谷を進めばよかったと思われるが、
自分たちは夏道沿いに進んだため若干藪漕ぎを強いられてしまった。
ルーファイが難しいのである。

山頂付近は雪原が広がっており、北アルプス~南アルプスまで遠望できたが、
さすがに富士山は見れなかった。

さあ滑ろう。
出だしは金山に向かって滑り込み鞍部から浅海川を下る。谷は曲がりくねったボブス
レーコースを大きくしたような感じだ。
地形図で大倉沢に出る鞍部を探しながら谷の一番深いところを滑ったが、気づいた
ときには少し下りすぎていた。 谷の最深部から右へ右へと進むべきだった。
少しだけ登り返して大倉沢の鞍部に向かって進んだ。
鞍部から下には広大な斜面が続き、ガイドの表紙に乗っている景色を見ることができ
感激した。

大倉沢は1500m付近から多少狭くなってきて、左右からのデブリが至るところで広がる。
斜面上部を見上げると、いつ落ちてもおかしくない雪のブロックが斜面に不安定に乗って
いる。安全地帯を見つけながら危険と思われる個所は速やかに通過した。

黒沢を過ぎたあたりから谷は広くなるが斜度が緩くなり、歩きが多くなり太ももが
パンパンに疲れてくる。 スノーブリッジも数か所渡った。
しばらく行くと雨飾山への夏道と合流。。。そのあと林道を滑り栃の樹亭についた。
ここから先、板を履いたり脱いだり極力道路脇の滑れるところを滑ったが、歩きの人に
追い越されてしまった。
疲れた後の小谷温泉山田旅館の風呂は最高だった。


山行日程 : 平成30年3月31日(土)
参加者達 : Ⅿさん、ひーさん
天候状況 : 晴れ
水平距離 : 18.5km
累積標高 : 約1400m

05:47     小谷温泉
06:17     栃の樹亭
07:01     林道1055m(斜面取付き)
07:58     尾根到達
09:33     地図上1,741m付近
10:45     地図上1,949m付近
11:37     天狗原山着
12:12     天狗原山発
12:28     浅見川から大倉沢に抜ける鞍部
12:47     大倉沢1,500m
13:02     黒沢の滝
13:24     雨飾山の夏道登山口
13:41     地図上1,127m付近
13:57     栃の樹亭
14:25     小谷温泉

ルート地図 ← ここをクリック



DSC01324.jpg
山田旅館から少し下った道路脇に駐車

DSC01326.jpg


DSC01327.jpg
栃の樹亭からしばらく行くと林道はデブリにふさがれている。

DSC01329.jpg
後立山連峰 丸見え

DSC01328.jpg


DSC01336.jpg


DSC01337.jpg


DSC01338.jpg


DSC01339.jpg
滑りたくなる斜面

DSC01340.jpg
妙高山

DSC01341.jpg
火打山

DSC01342.jpg


DSC01343.jpg
高妻、乙妻

DSC01344.jpg
黒姫山

DSC01345.jpg
焼山、火打山

DSC01346.jpg
天狗原山

DSC01348.jpg
火打山

DSC01349.jpg
焼山

DSC01350.jpg
金山

DSC01352.jpg
雨飾山

DSC01354.jpg


DSC01355.jpg


DSC01357.jpg


DSC01358.jpg


DSC01359.jpg
浅海川に向かって滑るⅯさん

DSC01360.jpg


DSC01362.jpg
浅海川

DSC01363.jpg


DSC01364.jpg


DSC01369.jpg
大倉沢上部の斜面

DSC01370.jpg
大倉沢

DSC01371.jpg
雨飾山に向かって滑る

DSC01372.jpg


DSC01373.jpg


DSC01374.jpg


DSC01377.jpg


DSC01380.jpg


DSC01382.jpg


DSC01383.jpg


DSC01385.jpg


DSC01386.jpg
写真ではわかり難いがいつ落ちてもおかしくないブロック

DSC01387.jpg


DSC01389.jpg


DSC01391.jpg


DSC01392.jpg
今落ちてもおかしくない

DSC01393.jpg


DSC01394.jpg


DSC01395.jpg
黒沢の出合いにある滝

DSC01396.jpg
イエイ

DSC01399.jpg
斜度が無くなった。今日も最高です。




  1. 2018/03/31(土) 10:45:33|
  2.  天狗原山~大倉沢
  3. | コメント:3

高松山〜一ノ倉川

山名のイメージと異なる山だった!

いい天気に誘われて笹倉温泉から高松山に登ることになった。
「高松山」と言う山名から、険しくなくなだらかで低い山をイメージしていたが、
想像とは異なる大変いい山だった。
ここ頸城周辺は、山スキー適した斜面が沢山あるとても良いところだ。

笹倉温泉から林道をショートカットしながらアマナ平に向かう。
起伏に富んだ疎林の中を、冷たい空気を吸って快晴の山々を眺めながら歩く。
やがて高松山に延びる真っ白な木の生えていない尾根が見えてくる。
アマナ平につくと火打山方面に向かって右側に延びるその尾根に向かう。
登りやすそうないい尾根だ。先行者のトレースもある。

尾根の上部では硬い斜面の上にわずかな積雪がありスリップするが難なく頂上に着いた。
今日は一ノ倉川を滑る予定だが登った尾根を滑るのも面白そうだ。
一ノ倉川に向かう谷には数名のシュプールが残されていた。
山頂でしばらく休憩した後、この谷に飛び込んだ。 ヤッホー!


山行日程 : 平成30年3月25日(日)
参加者達 : Ⅿさん、ひーさん
天候状況 : 晴れ
水平距離 : 13.7km
累積標高 : 約1,310m

06:20     笹倉温泉駐車場
08:27     アマナ平
08:53     1153m通過
10:44     高松山々頂着
10:55     高松山々頂発
11:06     1388m通過
11:21     1162m通過
11:35     登り返し地点
12:10     登り返し完了(鞍部到着)
12:43     昼闇山からの林道と合流
12:53     早川渡渉
12:59     笹倉温泉駐車場

ルート地図 ← ここをクリック


DSC01266.jpg


DSC01267.jpg
右が昼闇山、真ん中が多分高松山

DSC01269.jpg


DSC01272.jpg
高松山に延びる真っ白な尾根

DSC01273.jpg
いいペースだ!

DSC01274.jpg
焼山北側の溶岩台地

DSC01276.jpg
疎林だ

DSC01277.jpg
いつかは笹倉温泉から火打山に登りたい

DSC01279.jpg
尾根の1450m付近から見た焼山

DSC01281.jpg
いいね

DSC01283.jpg
山頂の小さな雪庇

DSC01284.jpg
火打山

DSC01285.jpg
登って来た尾根 7名のスキーヤーが登ってくる。

DSC01294.jpg
昼闇山

DSC01296.jpg
鉾ヶ岳、権現岳

DSC01297.jpg


DSC01298.jpg
烏帽子山?

DSC01299.jpg
昨日?のシュプール

DSC01302.jpg
最高だぜ

DSC01305.jpg


DSC01306.jpg


DSC01307.jpg


DSC01308.jpg
谷が徐々に狭くなってくる

DSC01310.jpg


DSC01312.jpg
Mさん絶好調

DSC01314.jpg
デブリ

DSC01315.jpg
左右の斜面を気にしながら滑る

DSC01317.jpg
登り返し地点に到着

DSC01320.jpg


DSC01321.jpg
登り返し完了

DSC01323.jpg
早川を渡渉して笹倉温泉で一風呂浴びる。 最高です。








  1. 2018/03/25(日) 17:53:03|
  2.  高松山〜一ノ倉川
  3. | コメント:0

筑波山

南岸低気圧で関東方面は雪

北関東方面の所用のついでに筑波山に登って来た。
南岸低気圧が近づき雪が降る予報だったので入山者は少ないと思っていたが、5~6名の
登山者とすれ違い、2名のトレランに追い越された。
男体山々頂に着くとケーブルカーに乗って来た観光客らしきペアがいた。 雪が舞い始めた。

女体山に向かう途中でも3~4名の登山者とすれ違い、雪が強くなってきた。
今日はスニーカーなので滑らないように慎重に下山しようと思う。

つつじヶ丘に下山する途中、幼稚園~小学校低学年らしき子供十数名と保護者が登って来た。
下山後に心配になってきたが無事を祈るのみである。

さすがに百名山だ。 天気が悪くても大勢の人が登っていた。

山行日程 : 平成30年3月21日(水)
参加者達 : 単独
天候状況 : 曇りのち雪
水平距離 : 5.3km
累積標高 : 約750m

09:37     筑波山神社鳥居
10:45     男体山
11:10     女体山
11:51     つつじヶ丘駐車場

ルート地図 ← ここをクリック

写真 2018-03-21 9 37 13
筑波山神社の鳥居

写真 2018-03-21 10 44 59
男体山御本殿

写真 2018-03-21 10 58 57
ガマ石

写真 2018-03-21 11 02 10 (1)
女体山御本殿

写真 2018-03-21 11 03 09


写真 2018-03-21 11 04 06
四角いのに三角点

写真 2018-03-21 11 13 33
雪で真っ白

写真 2018-03-21 11 04 33
景色は見えない

写真 2018-03-21 11 17 58 (1)


写真 2018-03-21 11 25 21


写真 2018-03-21 11 28 53


写真 2018-03-21 11 36 19


写真 2018-03-21 11 46 55
つつじヶ丘に到着




  1. 2018/03/21(水) 10:02:50|
  2. その他
  3. | コメント:0

金剛堂山

いよいよ春だ!

先週に引き続き天気が良いのでウズウズするが、喉が痛く少々風邪気味なのと、山スキー経験
の少ない息子も行くと言うので手頃な金剛堂山にした。

朝から快晴、無風だ! さわやかな空気を吸いながら、スノーバレー利賀の駐車場から北東
尾根を気持ちよく登った。
スノーシューの若者、年配の山スキーヤー、ツボ足の登山者など、約10人位入山していた。
天気が良いので中金剛まで足を延ばしたが、金剛堂山に戻ると薄曇りとなっていた。

風も少し出てきた。天気は下り坂に向かっているようだ。 
雪面がクラストしモナカ状態であることはわかっていたが、天気が良いので溶けるかと。。。
思っていたが、ほとんどモナカ状態でエッジが取られて引っかかる。 
しかし。。。息子は滑りやすそうに滑っている??? ロッカースキーとやらはモナカでも
滑りやすいのだろうか。。。

苦労しながらも12時前には駐車場に着き、天竺温泉で汗を流して帰宅した。 
喉の痛みも治っていた。
福野辺りから雨が降り出した。 想定の範囲内だった。。。


山行日程 : 平成30年3月11日(日)
参加者達 : Tさん、Ⅿさん、Yさん、ひーさん
天候状況 : 晴れ
水平距離 : 10.0km
累積標高 : 約1,000m

07:01     スノーバレー利賀駐車場
07:53     地図上1,021m
08:43     片折岳
09:07     地図上1,451m
09:42     金剛堂山着
09:58     中金剛
10:26     金剛堂山発
10:38     地図上1,451m
10:59     片折岳
11:30     スノーバレー利賀駐車場

ルート地図 ← ここをクリック


DSC01208.jpg
登りはじめ

DSC01210.jpg


DSC01209.jpg


DSC01211.jpg
快適だ!

DSC01212.jpg
30歳

DSC01213.jpg
片折岳

DSC01214.jpg


DSC01215.jpg
太いスキーだ

DSC01216.jpg


DSC01217.jpg


DSC01218.jpg


DSC01219.jpg


DSC01221.jpg
白木峰

DSC01222.jpg


DSC01223.jpg
薄曇りになって風も出てきた。 寒い!

DSC01233.jpg
記念撮影

DSC01235.jpg
終わり


  1. 2018/03/11(日) 15:49:42|
  2.  金剛堂山
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィールなど


・プロフィール(金沢在住のサラリーマン)

・天気予報

・各地のこよみ

・yahoo地図

・地理院地図

・白山のポータルサイト

・積雪情報

・その他

最新記事

カテゴリ

白山山系 (46)
 砂防新道~ (3)
 観光新道~ (1)
 白山禅定道~ (1)
 釈迦新道~ (1)
 加賀禅定道~ (1)
 楽々新道~ (1)
 中宮道~ (1)
 展望歩道~ (1)
 北縦走路~ (1)
 南縦走路~ (1)
 平瀬道~ (1)
 百四丈滝 (1)
 湯の谷、丸岡谷 (1)
 別山 (1)
 奥釈迦岳 (1)
 鳴谷山 (1)
 笈ヶ岳 ジライ谷~ (2)
 笈ヶ岳 山毛欅尾山~ (1)
 笈ヶ岳 雄谷~ (1)
 山毛欅尾山 (1)
 奈良岳 (1)
 大笠山 (2)
 大長山・赤兎山 (1)
 野伏ヶ岳 (1)
 銀杏峰・部子山 (1)
 鷲走ヶ岳 (1)
 その他 山&ski (1)
北アルプス (49)
 栂海新道 (1)
 祖母谷(清水尾根) (1)
 不帰ノ嶮 (1)
 唐松岳 (2)
 スバリ岳 (1)
 船窪岳 (1)
 猫又山 (1)
 立山 (1)
 黒部峡谷下ノ廊下 (1)
 赤牛岳 (1)
 穂高連峰 (2)
 明神岳 (1)
 猫岳 (2)
 剱岳 (2)
 コット谷 (2)
 赤谷山 (1)
 僧ヶ岳 (3)
 薬師岳~黒部五郎岳 (1)
 飛越トンネル~黒部五郎岳 (1)
 鍬﨑山 (1)
 白鳥山 (2)
 白馬乗鞍岳 (4)
 大ノマ乗越 (1)
 錫杖岳 (1)
 十石山 (1)
 輝山 (1)
 乗鞍岳 (1)
 その他 山&ski (1)
五箇山周辺 (20)
 野谷荘司山 (2)
 金剛堂山 (4)
 三方岩岳 (2)
 大滝山 (1)
 日照岳 (2)
 猿ヶ馬場山 (1)
 猿ヶ山 (1)
 御世仏山 (1)
 その他 山&ski (1)
医王山 山&ski (11)
頸城周辺 (10)
 妙高・火打山 (2)
 高妻山・乙妻山 (1)
 昼闇山 (1)
 天狗原山~大倉沢 (1)
 高松山〜一ノ倉川 (1)
 その他 (1)
沢登り (7)
 赤木沢 (1)
 薬師沢 左俣 (1)
 大日沢 (1)
 うつろ谷 (1)
 奥医王 ワ谷 (1)
 奥ノ深谷 (1)
 沢上(ソウレ)谷 (1)
百名山 (1)
過去の思い出 (29)
 高校時代 (5)
 20代の山スキー (10)
 20代の山 (8)
 30~40代の山とスキー (2)
 その他の思い出 (4)
その他 (42)

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

こんにちわ!

カレンダー

03 | 2018/04 | 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

年・月別山行記録

サイト内検索