ひーさんの備忘録

 山とスキー

小川山

緊張のフリークライミング

小川山はクライミングのメッカとなっており日本中から多くのクライマーが集まる。
トシちゃんは2回/年仲間とともに訪れてフリークライミングを楽しんでいる。
自分は17~8年前になるが室内の人工壁でクライミングをしていた経験もあって
今回、トシちゃんに誘われ参加することになった。

現地で合流した仲間の方々は超エキスパートだった。
身のこなしが軽く力の入る様子もなくスルスルと登っていくのである。
何とも素晴らしい光景であった。

同じグレードでも人工壁と岩では難しさが全然違うことを、この小川山で痛感した。
今回、テラスまでしか挑戦しなかったガマクラックに、いつかは挑戦してみたいものである。

【スラブ状岩壁】       
 ウルトラセブン  5.7
 かわいい女      5.8
 高い窓          5.10b   (テンション!)
 ガマスラブ    5.6~5.8
 ガマクラック   5.10a    (テラスまで)      


山行日程 : 平成30年 7月14日(土)~16(月)
参加者達 : Ⅿさん、トシちゃん、ひーさん
       エキスパートの方々
天候状況 : 晴れ

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  1. 2018/07/16(月) 18:11:34|
  2.  小川山
  3. | コメント:2

比良山系 口ノ深谷

滝だーっ!

比良山系 口ノ深谷を遡行した。
明王谷 奥ノ深谷の支流になるが、奥ノ深谷より距離が長く、高度感のある滝も多く時間を要した。
今年に入り3回目の沢登りとなるが、滝は高巻くにしても直登するにしても難しいと感じる。
今日の核心部は最後に現れた15m滝であった。
滝の上部までバンドをのぼり、さらにその上部の狭く急な流れの左壁を攀じ登る。
本日一番緊張した場面であり慎重に通過した。
楽しい一日だった。

山行日程 : 平成30年 7月1日(日)
参加者達 : Sさん、Yさん、Ⅿさん、トシちゃん、ひーさん
天候状況 : 曇り
水平距離 : 8.8km
累積標高 : 約800m

07:23     坊村駐車場~林道歩き
08:01     三の滝ちょい上流から入渓
14:55     ワサビ峠
15:32     御殿山
16:38     坊村駐車場

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坊村駐車場

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入渓後いきなり3つの滝が現れ時間を要する。

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本日の核心部 15m滝

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滝の落ち口までは左側のバンドを登る。

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本日の核心部。 落ち口の上は左壁を攀じ登る。 

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落ち口には古いハーケンが打ってあった。

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あとはルンルン気分 ♪ ♫ 

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みなさん疲れ気味

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  1. 2018/07/01(日) 21:33:32|
  2.  比良山系 口ノ深谷
  3. | コメント:0

竹田川小倉谷

-教訓-

先週の豊吉川で痛めた右肩に少々痛みを感じていたが、入渓後すぐに忘れた。

龍ヶ鼻ダムの右岸側にある畑尻橋から小倉山に続く小倉谷は、初級者コースと聞いていたが、
谷は急傾斜で滝の連続だった。
見るからに登れない滝は高巻いたが、バランスを取りながらギリギリのところで乗り越えた
滝もいくつかあった。
高巻きをしなければルートの難易度は結構高くなると思った。

標高430m位だっただろうか、ホールドはありそうだったが、滝の落差が大きいので万一を
考え高巻きすることにした。
右岸側にあった岩の割れ目から登れそうだったので、岩に一歩足を掛け手の届くところに
あった「ガバ」を掴んだ。
次に胸の高さにあるホールドに足を乗せるとともに「ガバ」に全体重をかけた瞬間、岩肌から
ガバが剥がれて背中から約1.5m位?墜落した。
一瞬、背中、腰、足に痛みが走ったが、リュックサックが緩衝材となり怪我はなかった。
手のひらを岩の上に突いたので、かなり痛く痺れたが何とか動いた。でも力が入らない。

ここで完全に戦意喪失し、左手を極力使わずに、巻ける滝は巻いて進んだ。
標高850m位から藪が極端に濃くなってきた。 どうしても左手を使う。。。激痛が走る。

藪がひらけ、ようやく小倉山々頂に着いた。 良かった。
大内峠までの下り道でシューズが滑り、尻もちをついたときに左手を突いた。 
目から火花が出た。

【今日の反省点】
 ・中途半端な巻き道は選ばない。確実に安全に登れるルートを選定する (ゴルフと同じだ!)。
 ・ガバであっても全体重をかけない。3点支持を基本とする。
 ・ギリギリ登れたからと言って調子に乗らない。


山行日程 : 平成30年 6月16日(土)
参加者達 : Ⅿさん、トシちゃん、ひーさん
天候状況 : 曇り
水平距離 : 5.8km
累積標高 : 約820m

07:44     畑尻橋
07:55     入渓
12:36     谷間違い
12:58     谷間違いより復帰
14:09     藪が超濃くなる
14:32     小倉山
15:02     火燈山
16:03     大内峠

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畑尻橋から見た小倉谷

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左側(右岸)をへつって登る

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引上げシステムの練習

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この滝を高巻くため左側の岩の割目を登ろうとした。

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翌日、医者に行ったが骨に異常はなかった。良かった。
反省点の多い1日だった。


  1. 2018/06/16(土) 20:32:25|
  2.  竹田川小倉谷
  3. | コメント:0

豊吉川

ついこの前まで雪の上を歩いていたのに。。。

今年初の沢登り! ロープワークの練習がてら医王山ダム上流の豊吉川を遡上した。
奥新保の集落から山道を走り、医王山ビジターセンターでⅯさん達と待ち合わせる。
当初計画ではセンターから林道を少し登り、豊吉川に向かって懸垂する予定だったが、
懸垂予定地点まで来て下を見ると谷はかなり深く、50mロープでは1回で最大25m
しか降りれないので、4回程度繰り返す必要があると思った。 しかも藪藪。
今年初なので、無理をせず、奥新保の集落から入渓することにした。

ビジターセンターに車を1台残し、もう1台で奥新保集落の少し上流にある道路脇に
車を停め出発。
森下川に向かう道を下ると橋があり下を覗くときれいな滝があり、ここから入渓する。
少し行くと広めの河原があったので、トシちゃんに渡渉時のロープワークを教えて
もらう。 約1時間程度の練習後、遡上再開。

しばらく行くと前を遮る大きな堰堤が。。。高巻きで通過。
堰堤より上流は中小の滝が連続していたが、核心はひとつの滝の高巻きだった。
もっと登りやすい高巻き地点があったかもしれないが、難しい斜面を選んだ結果、
かなり苦労を強いられた。 Ⅿさんのキャーと言う声が谷に響いた。

沢登りでは石に乗ったり下りたりするので太ももの筋肉に違和感を覚えた。
明日は筋肉痛かもしれない。


山行日程 : 平成30年 6月9日(土)
参加者達 : Ⅿさん、トシちゃん、ひーさん
天候状況 : 曇り、最後は小雨
水平距離 : 6.3km
累積標高 : 約350m

08:44     奥新保ちょい上流の道路脇
09:15     ロープワークの練習
10:05     練習終了、行動再開
14:30     三蛇ヶ滝
14:56     大沼
15:27     医王山ビジターセンター

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入渓地点の橋の上から

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入渓地点から

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大きな堰堤

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高巻き

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一番左の岩溝を登る

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谷は深い

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ナメ

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巨岩の左にはチョックストーン 

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たしか、ここの高巻きに苦労したはずだ。

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Ⅿさん、果敢に攻める。

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自分も攻めるが。。。ドボン

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三蛇ヶ滝

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 楽しかった。です




  1. 2018/06/09(土) 20:45:25|
  2.  豊吉川
  3. | コメント:0

大猫山

今日はいろんなことがあった!

ブナクラ谷の林道を登っていくと取水堰堤がある。
登山口は何処だろうと思いながら小ブナクラ谷の雪渓を登るがそれらしき道が無い。
いくらなんでも登りすぎだろうと思い堰堤下流の橋まで行くつもりで下っていくと、右岸側に
「登山口」と書いたパネルが横たわっていた。 
登る途中で見たような気もするが。。。ボケたかな。。。

登山口から大猫平へ続く道はまれにみる急こう配だ。 
勾配が強いほど高度計の数値の上昇も早いが、今日はⅯさんの調子が悪くいつもの軽快な歩き
がみられない。 
稜線2055mで大休止をとりⅯさんの持って来てくれたオレンジを食べて力をつける。

大猫山の緩い稜線を猫又山目指して歩く。
このルートは、登山口から猫又山まで剱岳の景色がどんどん変わっていくところが良い。
大窓、小窓、三の窓、小窓尾根、早月尾根が良く見えるので、剱岳の地形が良く分かった。
猫又山からは毛勝三山、大明神山、後立山連峰が良く見えた。

昼飯を食べた後、ブナクラ峠を目指して下るが、途中雪の切れるところで夏道がわかり難かった。
ブナクラ峠でお地蔵さんに挨拶をしてブナクラ谷を下っった。
雪渓が残っているところは歩きやすかったが、真ん中が所々落ちているので要注意だ。
途中で出会った4名の登山者の踏み跡をたどったが、1350m位で踏み跡が無くなり道を探す
のに苦労した。 気温が高く融雪により踏み跡も消えるのだろう。

堰堤まであと少しのところで大ブナクラ谷を渡ることになった。
融雪で水量が多かったので上流に向かって登り、なんとか渡れそうなところを探した。
スリングで互いを確保し自分が先に渡渉する。
次にⅯさん、。。。無理だ。。。と言うのでもう少し上流で渡れそうなところを探した。
何とか渡渉に成功し雪渓に上がろうとした。。。その直後、
自分の胸ぐらいの高さにあった直径50センチくらいの石が崩れてきて、もうちょっと
のところで右足を直撃するところだった。

残雪期の谷歩きは想定外のことが起きるものだ。 今後も安全第一で行こう。 


山行日程 : 平成30年 5月26日(土)
参加者達 : Ⅿさん、ひーさん
天候状況 : 晴れ
水平距離 : 16.6km
累積標高 : 約1,800m

04:43     馬場島荘駐車場
05:08     白萩川に架かる橋
05:16     登山口を見落としてしまう
05:32     登山口発見
06:38     地図上1,400m
08:28     地図上1,857m 大猫平
09:25     地図上2,055m
09:55     大猫山
11:25     猫又山
13:14     ブナクラ峠
15:38     大ブナクラ谷渡渉
16:15     馬場島荘

ルート地図 ← ここをクリック


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赤谷山

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三の窓

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車を停めるなと書いてあったので馬場島荘に停めてきた。

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堰堤付近

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堰堤上流

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登山道が見当たらない。いったん下ろう。

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ありました。

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イワウチワ

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イワカガミ

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大窓 池の平山 小窓

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小窓、三の窓

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奥大日山

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剱岳本峰

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いい眺めだ

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なんとかツツジ

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ブナクラ峠の向こうに唐松、五竜が見える

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大猫平

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釜谷山、猫又山

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いいね

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釜谷山

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大猫山

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何度見てもいい

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小窓

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コット谷も見える

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猫又谷

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歩いてきた大猫の稜線

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釜谷山、毛勝山

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猫又山々頂に来ると剣の見え方も全然違う

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五竜、鹿島槍

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サングラスを忘れて目がショボツク

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ブナクラ谷に下ります。

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最初は雪の上を歩く

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雪の切れるところは夏道を探すのが難しい

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尾根の上に道がある

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シラネアオイ

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サクラ

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もうすぐブナクラ峠

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ブナクラ峠から谷を見渡す

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お地蔵さん

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これはツツジだな

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カタクリ

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ブナクラ峠が遠くなった。

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雪渓が不安定

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新緑が最高にきれい

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赤谷山の尾根

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スノーブリッジ

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渡渉ポイントを探すのが難しかった。


  1. 2018/05/26(土) 22:10:57|
  2.  大猫山
  3. | コメント:0
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